• 医院紹介
  • 医師紹介
  • 初診の方へ
  • 交通案内
  • Q&A
  • 紹介医療機関

症状から探す

循環器科

脳梗塞の予防・診断・治療

脳梗塞は、脳動脈が血の塊や脂肪沈着物により閉塞し、酸素と栄養が充分に送られないために、脳組織が壊死してしまう病気です。
脳梗塞が脳の血管の左右同時に起きることはまれで、通常左右どちらかに梗塞が起きるため、歩いていてふらついたり、片側の手や足が動きが悪くなるといった、身体の片方側だけに症状が出現するのが特徴です。

予防

予防

脳梗塞は血圧の変動がある朝の起き抜けと、睡眠中に集中して起きると言われているため、就寝前にコップいっぱいの水を飲むことが予防に繋がります。

診断

今までの病歴や、診察で判断します。
また、神経学的症状から脳のどの動脈が詰まっているか特定することができます。

このページの先頭へ